物語
スプリングドライブを作る長野県塩尻の工房から見える雪景色に着想した、きめの細かい白い文字盤から「スノーフレーク」と呼ばれます。
ぜんまいで動き、電子制御で精度を保つスプリングドライブを載せ、秒針が止まらずに滑らかに流れます。ケースは軽いブライトチタンです。2010年の SBGA011 が始まりで、2017年のブランド独立に合わせて SBGA211 になりました。
見どころ
- 雪原のような白い文字盤
- 滑らかに流れる秒針(スプリングドライブ)
- 軽いブライトチタンのケース
- 約 72 時間のパワーリザーブ
選ぶときのポイント
- SBGA011 と SBGA211 は文字盤のロゴで見分けられます。